駅ポスター、看板、中吊り、横断幕、ステッカー、デジポ(デジタルポスター)などJR東日本交通広告取扱
B2サイズの広告料金はB1サイズと比較すると半額ですが、下の写真で一目瞭然ですが広告効果は半減以下になります。
下の写真は数種類のサイズが貼られたサンプルです。(総武線 津田沼駅)見ても解るように、B2サイズのポスターはほとんど役にたっていません。この例を見る限り、駅構内で目立つにはという「答え」は「百聞は一見にしかず」ということでお解りですね。
また、同じポスターを2枚並べて貼ると効果があるというサンプルでもあります。広告料金は倍になりますが、効果は倍以上と言えます。

「エキナカで目立つポスターのデザインとは」という答えが見えてくる。
駅によって、ポスターの貼り付け作業日が決まっています。希望する掲出開始日は、前後に、磁石のように吸い付けられる場合もあります。(お客様の方で選べます)希望する掲出開始日と貼り付け作業日が同じになる場合ももちろんあります。利用客の多い、大きな駅は、月、水、金 と3回の作業日が決められているので、いずれかが掲出開始日になります。また、各作業日は、枠番によっても異なります。「場所」を優先するか「開始日」を優先するか、の選択を余儀なくされることもあります。
東京ベイラインを走る京葉線沿線は、イベント会場、マンション街、娯楽施設などがあり、沢山の人が利用します。こんな魅力ある沿線を走る電車内の広告を出さない手はありません。
広告料金はなんと!1ヶ月 300,000円(税抜き)から。
京葉線まど上長期 広告料金
| 枠番→ | 40,61,62,63,66,67 | 64,65,68,69 | 持込枚数 |
|---|---|---|---|
| A期 | 350,000円 | 333,000円 | 350枚 |
| B期 | 315,000円 | 300,000円 | 350枚 |
※A期:4月,5月,6月,7月,9月,10月,11月,12月 B期:8月,1月,2月
看板(特に駅構内の)で一番目立つ場所とは、
まず、人の流れに対峙していること、
人の流れが収束していくよう場所(メインの改札口など)、
利用客の目線の延長線上にあること、
この様な条件が重なる場所は、駅構内でも最もランク(ちなみに駅構内でも場所毎にランク付けされ広告料金が算出されています。)が高く、広告料金もそれなりだと思います。駅構内で場所が変わっても広告料金が同じというところが結構あります。場所を選択できるようでしたら、まず人の流れと対面している場所を選びましょう。
下記は条件が重なった最も目立つ場所にある看板です。ちなみに、上部の横に長い看板は、目線より高い位置にあるため、利用客の目にとまる為には、できるだけ(柱やJR東日本の備品など)障害物のない、広いスペースが看板の前にあることが重要です。

駅構内で希望する場所に利用できる看板がみつからない場合があります。
駅によっては、お客様のご要望に従い、看板を新設できる場合がありますが、コストがかかります。
看板は長期に渡ってご利用いただく媒体で、通常、6ヶ月単位で使用契約されています。契約期限完了後、継続しないクライアント様も多くいらっしゃいます。弊社では空き枠情報をデータベース化しており、いつでもお客様からのお問い合せにお答えできるようにしております。