JR東日本の広告メディアを上手に利用しよう!

株式会社栄光社

サインボード

board3.jpgboard2.jpg
(撮影:株式会社栄光社)

サインボード(「通称:駅看板、看板」)は、かつては特種広告、電飾看板などといわれ、盤面に向かって照明を当てるものもありますが、多くはボード内部から光をあてライトアップして看板の広告を引き立たせます。首都圏では、広告主様のニーズに合わせ、複数駅に同時に掲出できる「セットボード」というものが用意させています。予算とニーズに合わせた様々な商品が用意されています。
駅周辺の、学校、病院、店舗などの存在告知あるいは誘導用として、駅の看板は一般的には多く利用されています。多くの広告主様が長期間に渡って利用されています。契約が満了した場所がいいサインボード看板)はすぐ売れてしまいます。