
最大6枚の素材を使った時の放映パターン
デジタルポスターは音声は出ません
お客様にご用意いただくもの:
- 最大6枚までの写真と表示順序
(または、最大6箇所までのスキャニングポイントを指示した印刷物) - 写真の上に表示させるテキスト文面
- 写真の上に表示させるロゴやイラスト(地図なども含む)
※適当な写真が無い場合はご相談下さい。
※画像切替エフェクトなど、素材演出は「プロ」にお任せください。
※9:16の縦型での使用に耐える画像をお選び下さい。
素材に適した画像とは
※ロゴ、イラスト、地図等は完全原稿(Illustratorファイル:バージョンCS2まで)をご提供いただきます。
※写真撮影が必要な場合は別途料金がかかります。
※ロゴ、イラスト、地図等を新たに制作する場合は別途料金がかかります。
ファイルフォーマット(静止画)
【ファイル形式】JPEG (RGB)
【原稿サイズ】1080×1920ピクセル(16:9素材)
【ファイル容量】1素材(JPEG画像 1枚につき)1 Mbyte(メガバイト)前後
ファイルフォーマット(動画)
【ファイル形式】WMV9(Windows Media Video 形式)
【素材解像度】1280×720 または1366×768(16:9)
【ビットレート】5Mbps
※最大60秒の動画で、前後にアクションつながりの画は必要ありません。
放映時間帯:
5:00〜24:00
放映時間帯:
5:00〜24:00
放映パターン:
- 【全日】曜日も時間も分けずに1つ素材を使用
- 【曜日別】平日と土日祝で素材を変える
- 【時間帯別】朝、昼、晩にわけて素材を変える
- 【曜日別&時間帯別】平日の朝昼晩と土日祝の朝昼晩の素材を変える
露出時間
6分(6社)ロール中、1分間。(10秒/枚で最大6画像露出)
(1日約190回、1週間約1,200回)
下記は6枚使用時を想定したものです。3枚の素材を各20秒で切り替えたり、2枚の素材を30秒で切り替えたりすることも出来ます。広告意匠によって素材枚数をご検討下さい。2枚の方が効果がある場合もあります。また、人の往来が多い朝晩と昼の素材枚数を変えることも面白いでしょう。
