駅ポスター、看板、中吊り、横断幕、ステッカー、デジポ(デジタルポスター)などJR東日本交通広告取扱
JR東日本広告には、中づり、駅ポスター、看板以外にも魅力ある広告メディアが沢山あります。その中のいくつかをピックアップしました。

秋葉原駅など即日完売される注目のデジタル広告メディア。(業界的には、「デジタルサイネージ」とも言う)時間帯、曜日別に広告意匠を変えることができます。
今後、首都圏主要駅にも設置されることが予想されます。
プラズマではなく輝度の高い液晶ディスプレイを使用しているので、外光が入る構内でも視認率が高い。
車内広告ではQRコード掲載は通常規制されていますが、この車内広告メディアはQRコード専用メディアになっています。
目と鼻の先にQRコードが表示されるのでアクセス効果が期待できます。
ステーションチャンネルは、新宿駅・渋谷駅の改札周辺やホーム等、注目率の高いスペースに18台の大型モニターを設置。動画・静止画等のコンテンツを高画質で放映できる駅構内の「映像メディア」です。
映像媒体ならではの広告表現に加え、オプションを活用することによって、曜日、時間帯を指定した放映も可能。広告だけではなく、ニュースや天気予報などのコンテンツも挿入されるのでより高い注目率獲得が期待できます。
駅コンコースや通路で集中的に掲出されるフラッグは、高い注目率で抜群のインパクトを発揮します。対象駅以外にも設置場所などの問題がクリアされれば利用できる場合があります。
通常の駅ポスター一般枠とは異なり、駅構内で流動量の多い場所への設置となり、コストパフォーマンスの高い広告メディアです。
新しくなったベンチ広告。名称も「JRベンチ」に変わりました。広告面積が圧倒的に広くなったので、停車中の車内からも広告内容がわかります。