駅ポスター、看板、中吊り、横断幕、ステッカー、デジポ(デジタルポスター)、デジタルサイネージネットワークなどJR東日本交通広告取扱
下図では7/29現在となっていますが、空き状況に変動はありません。

■ 媒体名 : 駅デジタルサイネージネットワーク Phase.2
■ 画面様式 :高輝度52インチ(横型)左右1,920×天地1,080ピクセル(1,152mm×648mm)※一部を除く
■ 筺体様式 : W1,400×H1,900×D100(mm) 顔認識カメラシステム内蔵
■ 販売枠数 : 7枠 ※Phase.3以降変更となる場合があります。
■ 1枠の尺 : 15秒
■ 掲出頻度 : 基本2分00秒に1回(1時間に28回)※1枠あたりの放映回数保証は27面で95,000回/7日間とします。
■ 掲出期間 : 7日間
■ 音声 : 原則あり ※設置位置により不可の場所もございます
■ 放映時間:原則5:00~24:00(19時間) ※設置位置により異なります。
■ 広告料金 : 実証実験価格 500,000円(税抜き)
■ 配信方法 :無線配信( WiMAX or HSDPA)
■ 備考 : 広告主様に対して、顔認識カメラシステムによるオーディエンストラッキング計測結果を基に媒体レポート(視聴回数・視聴時間・筺体前通行量ほか)をご提供いたします
ビルトインタイプではなく、可搬性のある筐体一体型(データはWiMAX又はHSDPAで受信)となっており「電源さえあればどこでも」というスタイルですので、本運用の時は、設置場所が変わる可能性があります。

駅デジタルサイネージネットワークでは、筺体ロケーションや時間、広告素材・メッセージといった様々な条件下で、ターゲット視聴結果がどのように変化するのか1年間の実証実験を通じ、オーディエンストラッキング測定を継続的に計測できます。準リアルタイムで広告主様にも報告できます。
(※実証実験はPhase4まで予定されています。実証実験中は、特別広告料にてご利用いただけます。)
時間帯、曜日別に広告意匠を変えることができ、通常の駅ポスター、駅看板とは違った表現方法で訴求することが可能になります。ディスプレイを縦置きにすることで、駅構内の柱に違和感なく設置することができています。プラズマではなく輝度の高い液晶ディスプレイを使用しているので、外光が入る構内でも視認率が高い。
デジタルポスターの広告料が安くなりました。
「常時露出されない」ということ「だけで」敬遠?されて来ましたが、なによりもデジポは駅構内の一等地に設置されています!(駅ポや看板ではまず設置できない場所)ビッグな駅への広告が身近に!! 黒のフレームになり、一段と目立ます。iPhoneやiPadのようなイメージ!!!人気媒体になることは間違いないでしょう。
JR東日本広告には、中づり、駅ポスター、看板以外にも魅力ある広告メディアが沢山あります。その中のいくつかをピックアップします。
車内広告ではQRコード掲載は通常規制されていますが、この車内広告メディアはQRコード専用メディアになっています。
目と鼻の先にQRコードが表示されるのでアクセス効果が期待できます。
ステーションチャンネルは、新宿駅・渋谷駅の改札周辺やホーム等、注目率の高いスペースに18台の大型モニターを設置。動画・静止画等のコンテンツを高画質で放映できる駅構内の「映像メディア」です。
映像媒体ならではの広告表現に加え、オプションを活用することによって、曜日、時間帯を指定した放映も可能。広告だけではなく、ニュースや天気予報などのコンテンツも挿入されるのでより高い注目率獲得が期待できます。
駅コンコースや通路で集中的に掲出されるフラッグは、高い注目率で抜群のインパクトを発揮します。対象駅以外にも設置場所などの問題がクリアされれば利用できる場合があります。
通常の駅ポスター一般枠とは異なり、駅構内で流動量の多い場所への設置となり、コストパフォーマンスの高い広告メディアです。
新しくなったベンチ広告。名称も「JRベンチ」に変わりました。広告面積が圧倒的に広くなったので、停車中の車内からも広告内容がわかります。