正式な媒体名は、J・ADビジョン。
駅ポスター、看板、中吊り、横断幕、ステッカー、デジタルポスター(J・ADビジョン)、駅デジタルサイネージネットワークなどJR東日本交通広告取扱
正式な媒体名は、J・ADビジョン。
セット販売:
単駅販売:
※動画ご利用の場合は動画設定料として別途35,000円要します。
<参考>B0ポスター:1030mmx1456mm、65インチ:縦1432mm×横807mm

【B0ポスターとの広告料金比較:東京駅の例】
=760,000円(76,000円x10) +印刷費+(デザイン費)+納品発送費
長所:
常時露出している
短所:
10枚別素材も可能だが印刷コストがかかる
印刷(デザイン・色校正・本印刷)が必要
ポスターを指定作業所へ宅配便等で納品が必要
良い掲出位置を確保するのが難しい。
人の流れに平行する場所に掲出。
=400,000円(7日間で1回1分、1200回露出)
長所:
印刷にかかるコストと時間が不要
ポスターの配送が不要。
複数の素材を使った広告表現が可能
広告素材の納品はメール添付で可能
集中露出により注目度抜群。
人の流れに対面する位置にある。
短所:
首都圏の特定の駅しか利用できない(駅ランクAの駅だけでも利用できるようになると良い)
広告面積が左右10cm上下1cmづつ小さい
常時露出されない。(ローテーションの中で表示される)